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木チップの自然への還元・マルチスプレッド工法・ウッドチップフィルター工法
株式会社タック


 目  的  ・種子を配合せず、表土中に含まれる種子や周辺より飛来してくる種子による
 発芽を期待し、郷土種による緑化が可能
・郷土種による緑化のため、周囲の生態系を崩さず、景観とも調和できる
・法面の浸食(エロージョン)の防止
・法面からの濁水流出の防止
 施工概要  ・Φ2インチスクリーンで破砕した木チップに「植生リード基盤材」と
 「現地発生表土」を混合・撹拌して吹付けます
 吹 付 厚  t=80mm〜100mm
勾  配   s=1:1.0迄
 使用機械  ・マルチスプレッダー(木チップ撒布車)
・バック・ホウ0.45m3
 施工範囲  機械設置位置よりL=80m程度
 施工直高 H=20m程度 
 標準配合 木チップ:表土:植生リード基盤材 

植生リードマルチング施工例

永平寺大野道 吉峰改良工事  発注者:国土交通省

植生リードマルチング

静岡空港造成工事  発注者:静岡県

植生リードマルチング

バナースペース

株式会社タック

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